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<title>脱おばちゃん宣言☆10歳若返るファッションの魔法</title>
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<description>ファッションは生き方全て！いつまでも若く美しく生きたいですね。</description>
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/89977156.html">
<title>ゴマの栄養いただきましょう</title>
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<description>なんだか最近疲れやすくなった。。とか、鏡を見るのが恐ろしい^^;という感じで、あーあ、年とってきたな~と思い始めている人はいませんか？女性に限らず老化を感じる瞬間って諦めたような、諦めきれないような、なんともいえない気持ちになりませんか。それで、美容に効く！とか、シミを消す！とか、ほうれい線を無くす！とか、そんな言葉にメッキリ弱くもなっています。もしかしてこれは効くのではないかと一縷の期待を込めてアレコレ買い込んだりして家中在庫の山となるぅシミやシワなどには化粧品などの外から...</description>
<dc:subject>健康</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2008-03-18T09:42:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
なんだか最近疲れやすくなった。。<br /><br />とか、<br /><br />鏡を見るのが恐ろしい^^;<br /><br />という感じで、<br /><br />あーあ、年とってきたな～と思い始めている人はいませんか？<br /><br /><br />女性に限らず老化を感じる瞬間って諦めたような、諦めきれないような、<br /><br />なんともいえない気持ちになりませんか。<br /><br />それで、<br /><br />美容に効く！とか、<br /><br />シミを消す！とか、<br /><br />ほうれい線を無くす！とか、<br /><br />そんな言葉にメッキリ弱くもなっています。<br /><br /><br />もしかしてこれは効くのではないかと一縷の期待を込めてアレコレ買い込んだりして家中在庫の山となるぅ<br /><br /><br />シミやシワなどには化粧品などの外からのスキンケアも大事でしょうが、何より大事なのはカラダの中からの栄養が一番だと思うこの頃。<br /><br /><br />なんといっても、人間の体は一枚皮で覆われていますから、<br />中身である体が元気だと自然に腕も足も顔も綺麗になるわけですね。<br /><br /><br />おすもうさんはカラダから後光が差しているように見えるほど、ピカピカです。初めて見た時はビックリしました。<br />カラダからシルクの光沢が・・・いや、ほんまにキレイでした。<br /><br /><br />これはもう食べ物と日々の訓練の賜物なのでしょうが、<br />食を改めて考えてみるのもいいかもしれません。<br /><br /><br />この間本屋でチラッと流し読みした本には、<br />ダイエットのつもりの食べものが逆効果になっていると書かれていました。<br /><br />パンや生サラダに、ヨーグルトやドレッシング・・・<br />これらの食品を食べてカラダを壊している20代30代の女性が<br />同年代の男性に比べて異常に多いらしいです。<br /><br /><br />食で一番はお米だそうです。<br />あの本今度買って来ます。<br />続きが読みたい。<br /><br /><br />ちなみにビタミンEは老化を防ぐビタミンといわれています。<br />活性酸素を作るのを阻止する役目を担っているんです。<br /><br />このビタミンEが不足することは、<br />憎っくきシミヤシワの原因を作っているのと同じです。<br /><br />食べなきゃあ～、<br /><br />他にも冷え性や肩こり、頭痛なども引き起こすそうです。<br /><br />もちろんビタミンCも摂りたいですね。<br /><br />美白にいいのは誰もが知るところ。<br /><br />このビタミンEちゃんとビタミンCちゃんは同時に摂ると<br />効果倍増らしいですよ。<br /><br />また、肝臓の調子が美肌に影響するともいわれています。<br /><br />肝班という両頬に出来る大きなシミも<br />肝機能の衰えからきているものです。<br /><br />このシミは、スキンケアなどで簡単には取れませんし、<br />レーザーなどでは余計に濃くなる危険性も含んでいます。<br /><br />体の中から機能を上げていくのが吉です。<br /><br /><br />ここでゴマが登場します。<br /><br />ゴマは香ばしくておいしいばかりか、<br />体にもとっても良い成分(セサミン)が含まれているんです。<br /><br />セサミンは問題の肝臓で体の酸化を防いでくれるんですね。<br /><br />毎日の食卓にゴマを取り入れるのは割と簡単。<br />和え物にしてもいいし、味噌汁に振りかけてもいいし、<br />おうどんやラーメンにもふりかける。<br />ドレッシングや醤油やソースの上に振る。<br /><br />いくらでもゴマを食べる方法はありますが、<br />続けるのが吉。<br /><br />絶対必要量をキチンと摂取したければ、<br />サプリメントを毎日飲むというのも効果ありだと思います。<br /><br />この頃、代替治療も勉強中です。<br /><br />だって、10歳若返って見えなければ、<br />このブログ　　　　お・わ・り　　　だもんね。<br /><br /><br /><br />セサミンは<a href="http://www.e-zyosei.com/first/" target="_blank">こちら</a>
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/81754704.html">
<title>早朝ホストクラブ通いする女性の心理は</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/81754704.html</link>
<description>今日の夕方の番組で、ホストクラブの話題があがってました。なんでも、法律によって、夜の営業時間が短縮されたため、その営業時間を、なんと、早朝7時からにしたそうです。そう、「早朝ホストクラブ」です。ホストクラブといえば、夜のイメージがプンプンしますよね。それが早朝営業って、なんて奇想天外な&amp;#63914;モーニングサービスやラジオ体操でもあるまいし(云々云々････）誰か行くのでしょうか？見ていくと、そこには私の予想を覆す事態が起きていました @@;朝から大盛況です。出勤前のOL...</description>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2008-01-31T23:34:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
今日の夕方の番組で、ホストクラブの話題があがってました。<br /><br />なんでも、法律によって、夜の営業時間が短縮されたため、<br />その営業時間を、なんと、早朝7時からにしたそうです。<br /><br />そう、「早朝ホストクラブ」です。<br /><br />ホストクラブといえば、夜のイメージがプンプンしますよね。<br />それが早朝営業って、なんて奇想天外な&#63914;<br /><br />モーニングサービスやラジオ体操でもあるまいし(云々云々････）<br />誰か行くのでしょうか？<br /><br />見ていくと、そこには私の予想を覆す事態が起きていました @@;<br /><br />朝から大盛況です。<br /><br />出勤前のOL、<br />出勤前の看護士、<br />旦那を送り出した主婦、<br />旦那に浮気されている主婦、など職種や立場はさまざま。<br /><br />年齢的にみても20代30代の女性が主なお客様のようです。<br /><br /><br />その女性客に「何故ここに来るのですか？」<br /><br />という問いに、大体の女性は、<br /><br />「職場や家庭内でのうっぷんを晴らしたい、癒されたい。」<br /><br />と答えていました。<br /><br />朝といえど、ホストクラブにかわりはなく、その代金はというと、<br />月に10回くらいの来店で30万～40万くらい。<br /><br />ということは、大体一回で3～4万円の代金を支払っているのです。<br /><br />その日は、シャンパンタワー（？）というパフォーマンスで<br />995,000円という代金を支払っている若い女性の姿も映し出されていました。<br />その料金も納得だということでした。<br /><br />大人のすることだから、本人がよければそれでいいのでしょうが、<br />お金の価値感はほんとに人それぞれですね。<br /><br /><br />それにしても、「癒されたい」と願う人のなんと多いことでしょう。<br /><br />私は、そちらのほうがびっくりしました。<br /><br />世の中進化していますが、人の心は癒されたい気持ちというか、その前に傷付く心は進化でも止められないのですね。
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/74298744.html">
<title>サンドウィッチマン がM1-グランプリ獲得しましたねー♪</title>
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<description>いや~、サンドウィッチマン という名前、私達の年齢では知ってる人は少ないかもしれませんが、お笑い漫才コンビです。かくいう私も、今日まで知らなかったんですが、さっきたまたま見たM1-グランプリ2007に出演してたのを見て知ったんです(汗)。どうみてもその筋の顔である伊達みきおと富澤たけしからなる、フラットファイヴ所属のコンビ、らしいです。M1-グランプリのシステムは知らないのですが、彼らは敗者復活ということで、最後のチャンスなんだったのか、緊張しまくりのようでしたが、イザ漫才が...</description>
<dc:subject>人</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-12-23T21:46:51+09:00</dc:date>
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いや～、サンドウィッチマン という名前、私達の年齢では知ってる人は少ないかもしれませんが、お笑い漫才コンビです。<br /><br />かくいう私も、今日まで知らなかったんですが、さっきたまたま見たM1-グランプリ2007に出演してたのを見て知ったんです(汗)。<br /><br />どうみてもその筋の顔である伊達みきおと富澤たけしからなる、フラットファイヴ所属のコンビ、らしいです。<br /><br />M1-グランプリのシステムは知らないのですが、彼らは敗者復活ということで、最後のチャンスなんだったのか、緊張しまくりのようでしたが、イザ漫才が始まると、これが、面白すぎ！<br /><br />そうそう、これが漫才の本領なんやーー、と思いっきり笑わせていただきました。<br /><br />こんな面白い漫才やるんやぁと思っていたら、案の定、優勝を獲得してしまいました。<br /><br />漫才というと、ハリセンボンで叩いたり、頭どついたり、蹴ったり、と、見ていてどうかなぁと思うような場面も多く、あまり好んでは見てなかったですね。<br /><br />だってね、大阪は面白いっていうけど、私達の日常会話、ボケと突っ込みは、必ずといっていいほど入りますが、相手を叩いたりすることは絶対無いですからね。<br /><br />どこか、日常と違うものに仕上がっている漫才だったのですが、サンドウィッチマンの漫才を見ていると、「これこれ、これが大阪の日常会話やん！」と妙に納得納得。<br /><br />去年のグランプリはチュートリアル、彼らの漫才もとっても面白いです。グランプリを取ってからは、ぐんぐん成長してどれを見ても面白いです。だから、今日もちょっと見てみようかと思ったわけです。<br /><br />合間に入るオートバックスのコマーシャルもチュートリアルで、一つずつパターンが変わっていて、これがまた面白い！<br /><br />なんかね、楽しませてもらいました。<br /><br />サンドウィッチマン のこの二人、なんでも優勝賞金1,000万円は、今二人で住んでるアパートをマンションに引越しするために使うそうです。下積み生活７年とか９年とか言ってましたが、こんなに素晴らしい未来が待っていたとは驚きです。<br /><br />漫才が好きで好きで、諦めずにやってきた結果だと妙に感心。<br /><br />やっぱり好きなことやりつづけようと思った人も多いのではないでしょうか。<br /><br />笑いで勇気を与えることのできる職業、素敵♪<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:x-small;"><span style="color:#0000CB;">追記：最初サンドイッチマンと書いてましたが、サンドウィッチマン なんですね（汗)。お後がよろしいようで（チャンチャン＾＾）<br /><br />追記の追記：あ、もう動画がupされてますよ。↓<br /></span></span><br /><br />Ｍ－１グランプリ２００７～サンドウィッチマン<br /><br /><object width="255" height="213"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7oB5vHb0mUk&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7oB5vHb0mUk&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="255" height="213"></embed></object><br /><br /><br />優勝おめでとう　サンドウィッチマン<br /><br /><object width="255" height="213"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/qmmWyf0OcyU&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/qmmWyf0OcyU&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="255" height="213"></embed></object>
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/70806797.html">
<title>バギーパンツ難しいけど、カッコいい。</title>
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<description>若い娘がバギーパンツをはいてるとカッコいいですが、40代にはいってくると似合いにくいというのが本当のところです。どうしてでしょうねぇ？まず体形もあるでしょうね。いらないところにお肉が付いてしまいますし、そのいらないお肉が悲しいかな下がってる（ん？）。ヒップで履くGパン、バギーですから、難しいんですねぇ。痩せていてもお腹はポコンと出てるは、胸は下がるはと、良いとこなし状態に大抵の人はなってしまいます（アチャー）。もうそうなってくると、お洒落する気持ちも萎えて、どうでもいいわい、...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-12-04T11:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
若い娘がバギーパンツをはいてるとカッコいいですが、40代にはいってくると似合いにくいというのが本当のところです。<br /><br />どうしてでしょうねぇ？<br /><br />まず体形もあるでしょうね。いらないところにお肉が付いてしまいますし、そのいらないお肉が悲しいかな下がってる（ん？）。<br /><br />ヒップで履くGパン、バギーですから、難しいんですねぇ。<br /><br />痩せていてもお腹はポコンと出てるは、胸は下がるはと、良いとこなし状態に大抵の人はなってしまいます（アチャー）。<br /><br />もうそうなってくると、お洒落する気持ちも萎えて、どうでもいいわい、私も若い頃はピチピチやってんで！なんて、ほざいたりして、食べ物に走ってないですか？<br /><br />それって、悪循環です。<br /><br />でも、でも、Gパンを放棄しないでほしいんです。<br /><br />何故って、ボトムが決まるとファッションが決まるからです。<br /><br />今流行の服は本当にお洒落なアイテムがいっぱいあります。<br /><br />私達の若い頃は、一枚ものが多かったです。<br />Tシャツや、セーター一枚勝負。ブラウスにカーディガンか、ワンピースにジャケットでお・わ・り！でした。<br /><br />今の洋服は、レイヤーファッションが主流ですから、インナーにインナーを合わせ、アウターにアウターを合わせ、ワンピースにスカートやパンツを合わせ･･･という風に、複雑な構成になっています。<br /><br />それが上手く合わさった時、一枚ものでは到底太刀打ちできない程の、奥行きが出るんですね。<br /><br />要するに洋服ファッションの進化形だと思うんです。日本の着物の文化がそうだったのですが、洋服は歴史が浅いですからね。<br /><br />今後、日常着に着物が主流になることは考えにくいわけですから、洋服の日常をもっと自由に楽しくおくりたいではありませんか？<br /><br />そこで、提案です。<br /><br />自分に似合うGパンを探してみませんか？<br />年齢がどうのこうのと言う前に、試着し倒してみるといいです。<br />自分に合うGパン、今ならバギーが旬ですが、必ず見つかります。<br /><br />ブランドの値の張るものが自分にとって良いものとは限りませんよ。<br />スーパーでも最近はなかなかのものを作っています。先入観や羞恥心を取り払って、とにかく試着し倒すのがミソです。<br /><br />股下丈もようやく長いのが出てきました。<br />これは、ファッション性を重視している証拠です。<br />以前のダサダサだった頃と違うパターンで作られているような気がします。<br /><br />ボトムが変わると、トップスも変わります。髪型も変わります。靴もバッグも変わるのです。そして、今風の素敵なおば、いえ、お姉さんになってみませんか。
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/70517578.html">
<title>ALWAYS 続･三丁目の夕日観ました~</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/70517578.html</link>
<description>早いもので、もう師走。今年は何やってたんでしょうか？私、健忘症にかかってます（汗）。ところで、昨日は１日でしたね。毎月１日は映画サービスデーです。誰でも1,000円ぽっきりで映画鑑賞できます。土曜日でしたが、出かけついでに行ってみると、残席があと３つあったので、観たかった映画「ALWAYS 続･三丁目の夕日」を観てきました。前の「三丁目」を観ていると、このように続編が出ると、どうしても観たくなってしまいます（汗）。やっぱり、続編ということで、すっと話が繋がってました~。ここで...</description>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-12-02T15:59:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
早いもので、もう師走。<br />今年は何やってたんでしょうか？私、健忘症にかかってます（汗）。<br /><br />ところで、昨日は１日でしたね。毎月１日は映画サービスデーです。誰でも1,000円ぽっきりで映画鑑賞できます。<br /><br />土曜日でしたが、出かけついでに行ってみると、残席があと３つあったので、観たかった映画「ALWAYS　続･三丁目の夕日」を観てきました。<br /><br />前の「三丁目」を観ていると、このように続編が出ると、どうしても観たくなってしまいます（汗）。<br />やっぱり、続編ということで、すっと話が繋がってました～。ここでネタバレはどうかと思うので内緒内緒。コミックイメージは強いですが、笑いあり涙ありで、あっという間に時間が過ぎ、映画館を出てみれば、外は真っ黒だったーーです。チャンチャン。
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/67372397.html">
<title>キャス・キッドソンの花柄ポーチに惹かれて買いました~</title>
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<description>インエンザは今年も猛威を振るいそうですね。この春にインフルエンザにかかったので、この冬に備えて10日ほど前に早々に予防接種に行きました。その医院での待ち時間に、待合室に置かれている雑誌を何気にパラパラとめくっていたら、なんと、キャスキッドソンの花柄ポーチがもれなく、本についているそうで、、、もちろん、待合室のその本には、もうついてなかったのですが（汗）。More（モア）という雑誌で、近頃はその手の雑誌を買ったことがない、というか、見たこともないので、軽い衝撃を受けてしまいまし...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-11-18T19:36:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
インエンザは今年も猛威を振るいそうですね。<br />この春にインフルエンザにかかったので、この冬に備えて10日ほど前に早々に予防接種に行きました。<br /><br />その医院での待ち時間に、待合室に置かれている雑誌を何気にパラパラとめくっていたら、なんと、キャスキッドソンの花柄ポーチがもれなく、本についているそうで、、、もちろん、待合室のその本には、もうついてなかったのですが（汗）。<br />More（モア）という雑誌で、近頃はその手の雑誌を買ったことがない、というか、見たこともないので、軽い衝撃を受けてしまいました。<br /><br />そういえば、娘がなにやら、アニヤハインドマーチではないですが、ちょっと素敵なブロンディの手提げバッグ（サブバッグみたいなの）を雑誌についてたとか切手がいるとかなんとか、言ってたのを思い起こしたりしてたんです。<br /><br />看護婦さんに呼ばれて、インフルエンザの予防接種をするも、痛いことも忘れ、さっきのキャスキッドソンが気になってしかたがありません。<br /><br />キャスの花柄は雅姫さんとのコラボでもよくお目にかかってます。<br />私はローラアシュレイやリバティの花柄が好きなので、その辺はたくさん所持してるんですが、Cath Kidston (キャスキッドソン）はちょっと鮮やかかなと思いながら気にはなってたんですね。<br /><br />キャスのポーチだけ買おうと思っても、本の値段では買われへんわ→本の値段はいくらやったっけ？→多分600円くらいかなぁ、安いやん！→何月号だっけ？→まだ売ってるのかなぁ→と、だんだん欲しくなってくるのでした。<br />挙句の果てに、病院を出るやいなや、すぐそばの本屋さんまで、素っ飛んで行きました（笑）。<br /><br />そんなこんなで、手に入れたキャス・キッドソンのポーチ です。<br /><br />ホホホのホォ&#63893;<br /><img src="http://dankaisanpo.up.seesaa.net/image/re.cathkidson.jpg" alt="re.cathkidson.jpg" width="256" height="192" border="0" /><br /><br />すっかり、おまけ作戦に乗りまくり～～～<br /><br />いやはや、まだまだ若いですか？私。そうです、まだまだ発展途上中でございます。<br /><br />生地が薄くて、上等のポーチより軽くてたくさん入って、バッグに治まりやすいから、良し！！とする。<br /><br /><br /><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03204d55.6a6b6d20/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d0%26v%3d3%26p%3d1%26e%3d0%26s%3d28%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25AD%25A5%25E3%25A5%25B9%25A5%25AD%25A5%25C3%25A5%25C9%25A5%25BD%25A5%25F3%26x%3d0" target="_blank"><br />★キャスキッドソンはどんなんか見てみたい人はここからどうぞ！★<br /></a><br /><br /><br />＊その雑誌はモア12月号です。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/66939783.html">
<title>ボルボネーゼも今風、お洒落、エレガント♪</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/66939783.html</link>
<description>ボルボネーゼというと、若い頃は少しおばさん風かな？と敬遠してたりしたのですが、30歳過ぎた頃からいいなぁと思い始めました。こんなことってよくありませんか？この前も書きましたが、メッシュのバッグや靴も、ちょっとおばさんぽいかな？と思ってました。何度か買って失敗済みです（＞＜；）それが、何故か味がわかってしまう年代になっていました~。今年は特にメッシュが流行のようです。黒色、茶色、キャメル色はもちろんのこと、今まで珍しかったゴールド色やシルバー色は市場に氾濫しています。メッシュと...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-11-16T20:50:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
ボルボネーゼというと、若い頃は少しおばさん風かな？と敬遠してたりしたのですが、30歳過ぎた頃からいいなぁと思い始めました。<br /><br />こんなことってよくありませんか？<br /><br />この前も書きましたが、メッシュのバッグや靴も、ちょっとおばさんぽいかな？と思ってました。何度か買って失敗済みです（＞＜；）<br /><br />それが、何故か味がわかってしまう年代になっていました～。<br /><br />今年は特にメッシュが流行のようです。<br />黒色、茶色、キャメル色はもちろんのこと、今まで珍しかったゴールド色やシルバー色は市場に氾濫しています。<br /><br />メッシュといえばボッテガベネタですね。このブランドは若い人にも人気がありますけど、若くてボッテガベネタを購入する人はかなりのお洒落さんだと思います、拍手♪<br /><br />で、人とは違ったもので新しくて、年代的にも良いかと思うものに、ボルボネーゼのバッグが思い当たります。<br /><br />その、ボルボネーゼにも新風が吹き込んでいるようです。<br /><br />今年らしい形が新しい、”人とはひと味違った物でお洒落”にアンテナを張ってる人にはこの新作バッグはお勧めです。<br /><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0691fa11.c4c80f7f.0691fa12.c6262726/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fkurokawa-kaban-ten%2f1813125%2f1815162%2f%231392596&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkurokawa-kaban-ten%2fi%2f1392596%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkurokawa-kaban-ten%2fimg128%2fimg10384238677.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkurokawa-kaban-ten%2fimg64%2fimg10384238677.jpeg" border="0"></a><br /><br /><br /><br />普遍的な形なのに新しい、たくさん入る、上質素材、軽い、年齢に負けない存在感、どこで持っていても恥ずかしくない・・・<br /><br />あげればキリがないほどです。素敵なバッグですねぇ。<br />内側の生地のボルボネーゼのモチーフのウズラ柄と、バッグの縁がナイスマッチ♪<br /><br />書いていて欲しくなってきました。<br /><br />どうしよ？<br /><br />ちなみに下の写真は私が過去に買ったボルボネーゼのショルダーバッグです。<br /><a href="http://dankaisanpo.up.seesaa.net/image/2007Julia20197.jpg" target="_blank"><img src="http://dankaisanpo.up.seesaa.net/image/2007Julia20197-thumbnail2.jpg" alt="2007Julia 197.jpg" width="150" height="112" border="0" /></a><br /><br /><br />使い勝手も良く重宝してるのですが。。ん～。。飽くなき物質欲との戦いの毎日です（汗）。
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/63599106.html">
<title>ブーティ、流行、おばちゃん、ファッション</title>
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<description>最近流行中のブーティですが、知ってますか？ショートブーツをもう少し短くしたようなショートブーツ（？）です。yahoo辞書では 「くるぶし丈の長靴」という意味で、いわゆる「ショートブーツ」よりも短い、くるぶしまでの長さのブーツの名称。ボタン留めや編み上げ式など、比較的細身でドレッシーなものが多い。これよりもさらに短いものは「デミブーツ」「セミブーツ」などとよばれる。流行のレギンスとも合わせやすく、秋の訪れとともに装いにブーティを取り入れた女性が多いようだ。もともとの英語には、く...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-10-31T10:14:55+09:00</dc:date>
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最近流行中のブーティですが、知ってますか？<br /><br />ショートブーツをもう少し短くしたようなショートブーツ（？）です。<br /><br />yahoo辞書では<br /> 「くるぶし丈の長靴」という意味で、<br />いわゆる「ショートブーツ」よりも短い、くるぶしまでの長さのブーツの名称。<br />ボタン留めや編み上げ式など、比較的細身でドレッシーなものが多い。<br />これよりもさらに短いものは「デミブーツ」「セミブーツ」などとよばれる。<br />流行のレギンスとも合わせやすく、<br />秋の訪れとともに装いにブーティを取り入れた女性が多いようだ。<br />もともとの英語には、くるぶしをおおう程度の子供用靴という意味もある。<br /><br /><br />と解説されています。<br /><br />こんなの<br />&#63909;<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/066b5c7e.cbc881e2.066b5c7f.4bff504a/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2farki-s%2f1557581%2f1615710%2f%231237566&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2farki-s%2fi%2f1237566%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2farki-s%2fimg128%2fimg10353982352.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2farki-s%2fimg64%2fimg10353982352.jpeg" border="0"></a><br /><br /><br /><br /><br />これが、今流行中のレギンスやデニム、<br />ミニ丈のスカートや、ショートパンツにピッタリ決まります。<br /><br /><br />ですけど、<br />ミニ丈のスカートやショートパンツは脱おば世代にはお勧めしません（汗）。<br /><br /><br />理由は言わなくてもOKですね。<br /><br /><br />脱おば世代にお勧めは、<br />長めのワンピースやチュニックに、<br />レギンスやスキニーデニムを履いて足元はブーティです。<br /><br />これなら、足が細く長く見えるし、気になる腰やお腹回りをカバーします。<br /><br />ついでに良いのは、何処も隙間がないので、あったか～い。<br />本当はこれが一番嬉しいのですけど。<br /><br />今流行中のファッションは亜子、大好きなんです。<br />おばさん体形をカバーしてくれますからね。<br /><br />それに重ね着が主流なので、暖かい。<br /><br />ちょっと前までのローライズは苦手でした(≧◯≦)<br /><br />お腹寒いやん！！<br /><br />お腹冷えるやん！！<br /><br />ってことで、大反対してたことは、以前ブログのほうで書きました。<br /><br />でもね、流行って恐いのですよ。<br />それでなきゃ、ダサいような気がしてくる。<br /><br />自分のスタイルを持つことはとっても大切なこと。。<br />ですが、全く流行を無視することとは、問題が別だと思ってます。<br /><br />今何が主流なのか、流行してるのか、ファッションに限らず、<br />そんな事を意識しながら生活すると、自分が活性化されます。<br />そして、その中で、自分に何が取り入れられるのかを考える。<br /><br />そういうことの繰り返しが、自分探しにもなってきます。<br /><br />何でも好奇心のある、自分が好きになる。<br /><br />日々が楽しい。<br /><br />こんな風に、ファッションから意識が変わり、生活が変わり、<br />人生が変わってきます。<br /><br />誰だって、楽しく生きればいいと思うんですよ。<br /><br />ちまたのセレブとかなんとかという文言などに振り回されずに、<br />自分独自の価値観を養って欲しいです。<br /><br /><br />今回のまとめ<br /><br />　★流行に敏感になることは自分探しに繋がるでーー★
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/61464247.html">
<title>パリジェンヌの代名詞レペット【repetto】のバレエシューズを定番にいかが？</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/61464247.html</link>
<description>DCブランド系でも、今はバレーシューズが定番化しているところが目に付きますが、十分大人（！）の女性には、こんなバレーシューズが似合いそうです。レペットのバレエシューズをご存知でしょうか？もともとrepetto（レペット）はフランス・パリのバレエ用品のブランドですが、ブリジット・バルドーやオードリー・ヘプバーンが映画でも履き、普段にも愛用していたためそのファッション性が話題を呼び、人気を呼び、今や世界中の女性に愛用されています。ブリジット・バルドーの名をとって、【B.B】と名付...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-10-19T22:37:21+09:00</dc:date>
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DCブランド系でも、今はバレーシューズが定番化しているところが目に付きますが、十分大人（！）の女性には、こんなバレーシューズが似合いそうです。<br /><br /><span style="color:#CB0065;">レペット</span>のバレエシューズをご存知でしょうか？<br /><br />もともとrepetto（レペット）はフランス・パリのバレエ用品のブランドですが、ブリジット・バルドーやオードリー・ヘプバーンが映画でも履き、普段にも愛用していたためそのファッション性が話題を呼び、人気を呼び、今や世界中の女性に愛用されています。<br /><br />ブリジット・バルドーの名をとって、【B.B】と名付けられたこのシリーズは特に有名ですね。<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0652bc91.ac5ad498.0652bc92.1700093b/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fapt%2f10000132%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fapt%2fi%2f10000132%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fapt%2fcabinet%2frepetto%2fv086v-vkaku.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fapt%2fcabinet%2frepetto%2fv086v-vkaku.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br />日本でもファンは多いですが、雅姫さんが愛用していることはご存知の方も多いのではないでしょうか。<br /><br />雅姫さんのお店であるハグオーワーでも取り扱っているようです。<br />ほとんどカタログ販売で、販売まもなく売り切れてしまうようですが。<br /><br />黒はいつもマストアイテムですが、ゴールドもあればコーディネートに幅がでます。<br /><br />ちょっと遊び気分の時、ワンピースにスキニーやスパッツをはいて、足元はゴールド！！それも、バレエシューズだと、「ムムムッ、なんかお洒落な人」に変身してしまいます。<br /><br />大抵の場合、黒は最初に手に入れるけど、ゴールドやパープルという色は何足も持ってる人が手に入れるアイテムでしょ。<br />だから、奥行きがでるんですね。<br /><br /><span style="color:#0032CB;">数をこなして慣れる</span>。<br /><br />そんな理由もあってか否か、ゴールドの各種は品薄状態です。<br /><br />サイズが揃わないので、紹介しませんが、自分で探して見たい人は<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03204d55.6a6b6d20/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d11%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d0%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3dRepetto%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d216141%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank" target="_blank">ココ</a>からどうぞ！<br /><br /><br /><span style="font-size:x-small;">【PR】<a Href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2368555&pid=876348779" target="_blank" ><img Src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2368555&pid=876348779" height="1" width="1" Border="0">【お試し500円】薄毛・抜け毛の改善に女性のための薬用育毛剤「リリィジュ」</a></span>
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/53790404.html">
<title>ブランドバッグもいいけれど、</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/53790404.html</link>
<description>何でも入る大きなバッグは便利ですね。本や、デジカメや、化粧ポーチに寒い時や暑い時に羽織る薄手の羽織もの（コレは必需品）。折りたたみの日傘も入れときたい。その上、何処でも買い物できるように、エコバッグなんかも持ち歩きたい。そんな私は最近のバッグ気に入ってます。だってね。何でも入るし、軽いし、何より若々しい。今までは、荷物が多くて大きなバッグは持ちたいけど、バッグ自体が重くてかっちりしたイメージが多かったではないですか？だから、大きなバッグならトートバッグというのがお決まりごとだ...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-09-03T18:14:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
何でも入る大きなバッグは便利ですね。<br /><br />本や、デジカメや、化粧ポーチに寒い時や暑い時に羽織る薄手の羽織もの（コレは必需品）。<br /><br />折りたたみの日傘も入れときたい。<br /><br />その上、何処でも買い物できるように、エコバッグなんかも持ち歩きたい。<br /><br /><br />そんな私は最近のバッグ気に入ってます。<br /><br /><br />だってね。<br /><br /><br />何でも入るし、軽いし、何より若々しい。<br /><br /><br />今までは、荷物が多くて大きなバッグは持ちたいけど、バッグ自体が重くてかっちりしたイメージが多かったではないですか？<br /><br /><br />だから、大きなバッグならトートバッグというのがお決まりごとだったのですが、最近はそうでもないようですよ。<br /><br /><br />角ばったものより、まぁるい雰囲気です。<br />ギャザーを寄せたりして、全体にクシュッとした感が今風ですね。<br /><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05f2b57b.71fa1ec3.05f2b57c.4d291ca1/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fopie%2f598762%2f738292%2f%23818067&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fopie%2fi%2f818067%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fopie%2fimg128%2fimg10262619964.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fopie%2fimg64%2fimg10262619964.jpeg" border="0"></a><br /><br /><br />バッグが変わると、自然に服装も変わるもの。<br /><br /><br />年齢と比例した服を着ないといけないという法律はないんだから、<br />もっともっと、「今」を意識してほしいな。<br /><br /><br />中年以降の女性は、どちらかというと、バッグも靴も、服装もイメージが堅いです。<br /><br /><br />ブランドもいいですが、今を意識すると上の写真のようなバッグが「旬」なんです。<br /><br /><br />崩す、外す・・ファッションを楽しんでくださいね。
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/52379462.html">
<title>「大人の可愛い」は熟女への最高のほめ言葉か！？</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/52379462.html</link>
<description>ファッションの魔法というブログを書いている私にとって、聞き捨てならないニュースです。ちょっと長いですけど、ファッションに興味ある人は読んで欲しいな。以下yahoo!ニュースより引用です。~~~~~~~~~~~~~~~■元祖ＪＪ世代…購買力にも注目女性の４０、５０代といえばすでに立派なオバさんのはずだが、この年ごろで「大人（の）可愛（かわい）い」という価値観が広がっている。５０代向け化粧品が今年「大人の可愛い」をテーマに刷新したところ、主力商品の売り上げが２倍近くに急伸。百貨店...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-08-23T01:32:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>ファッションの魔法</strong>というブログを書いている私にとって、聞き捨てならないニュースです。<br /><br />ちょっと長いですけど、ファッションに興味ある人は読んで欲しいな。<br /><br /><br />以下yahoo!ニュースより引用です。～～～～～～～～～～～～～～～<br /><br />■元祖ＪＪ世代…購買力にも注目<br /><br />女性の４０、５０代といえばすでに立派なオバさんのはずだが、この年ごろで「大人（の）可愛（かわい）い」という価値観が広がっている。<br /><br />５０代向け化粧品が今年「大人の可愛い」をテーマに刷新したところ、主力商品の売り上げが２倍近くに急伸。百貨店のＣＩ（企業イメージ統合戦略）、アパレルでも同様のアピールが目立つ。「年がいもない「厚かましい」…などの批判も受けそうなハイリスクなキーワードに思えるが、この世代は元祖ＪＪガールやアンノン族。日本女性のオシャレやライフスタイルを切り開いてきた世代が、大人ならではの可愛さを堂々と発信している。（重松明子）<br /><br />「５０代女性の中身と外見が変化している」と指摘するのは、５０代向け化粧品、花王「グレイスソフィーナ」のマーケティング担当、中江良さん。<br /><br />今年２月に大幅リニューアルし、売り場には女優、黒木瞳さんのポスターが「大人の『可愛い』を、見せてあげよう。」とアピール。それを機に、ファンデーションの売り上げが前年同期比１・８倍と絶好調だ。<br />「可愛い」を打ち出す元になったのは、五十路の女性約１００人に実施したグループインタビュー。<br />「ノリは女子大生。好奇心旺盛でキレイでいるための努力を惜しまず、最近では『ビリーズブートキャンプ』をやっている人も多い。５０代女性の理想像は従来の『すてきな奥さん』から、自分らしく周りからも注目される『可愛い女性』に変化している」と中江さん。<br /><br />９月に新しく投入するファンデーションには、肌の凹凸にもなじみ、光を最適に反射、拡散させるというパウダーを新配合。「可愛い」の大敵、しわやたるみを目くらます。<br /><br />東京・自由が丘のショップ「イマンモンプルミエ」で、洋服ブランド「アミナ」を担当するデザイナーの星千恵さん（５６）の「大人のスイートスタイル」が中高年女性の心をとらえている。<br /><br />平均客単価は１万１０００円だが、地方から来て、一度に３０万円ほども購入する人もいて、商品づくりが追いつかないほど。<br /><br />星さんは昭和４７年、伝説の「原宿セントラルアパート」から自身のブランドを立ち上げたこの世代の体現者。可愛いさを求めてやってくる同世代の顧客を、こう分析する。<br /><br />「さまざまなファッションをこなし、仕事や子育てを経て、モラルをわきまえた成熟世代だからこそ、自分の好きな格好が堂々とできる。まさに自分自身がブランドなんです」<br /><br />老舗百貨店の三越は昨年から、「大人のかわいいを探しに」をテーマにした広告を、日本経済新聞に絞って展開している。<br /><br />日経を読む女性＝都心で働くキャリアウーマン＝購買力が高い＝魅力的な新規顧客層…というのがその狙いの構図だ。６、７万の靴から３００万円以上の腕時計など、フェミニンでひとクセあるハイクオリティー商品で大人ならではの可愛さを表現している。<br /><br />「女性が肩の力を抜いて活躍できる時代になり、仕事時の装いもかつての黒スーツ一辺倒ではなく、自分の判断で自由に装う女性が増えた。自信をつけた女性のしなやかさが『大人』と『かわいい』の両立を可能にした」とは、自分でコピーを考えたブランド・ＣＩ推進室長の坂井文枝さん（５２）。自身も可愛いプッチ柄のブラウスで取材対応。女性管理職のイメージも様変わりしている。<br /><br />この、強引とも思える新価値観「大人可愛い」を初めて大々的に世に示したのは４０代女性誌「ストーリィ」（光文社）だ。発行部数２６万部。７０～８０年代の女子大生ブームを牽引（けんいん）した同社の雑誌『ＪＪ』の読者層がそのまま移行している。<br /><br />「女性にとって『可愛い』は、いくつになっても捨てたくない永遠のテーマ。『大人可愛い』が歓迎されると同時に、彼女たちの間で『年相応』という言葉が意味をなくした」と話すのは編集長の山本由樹さん。ただ、「さじ加減は大事。全身可愛いずくめの４０代はイタイ」と男性の視点から忠告も忘れない。<br /><br />「可愛い」「かわいい」「カワイイ」…。その意味はそれぞれ多様化しているが、日本女性にとって「最高のほめ言葉」という地位は、世代を超え、もはや揺るぎない。<br /><br />Yahoo!ニュースから引用<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070821-00000918-san-soci" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070821-00000918-san-soci</a><br />～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～<br /><br />う～ん、なんとも言えない複雑な気持ちですねぇ。<br /><br />特にココ<br />　　↓<br /><br /><span style="color:#0000CB;">「可愛い」「かわいい」「カワイイ」…。その意味はそれぞれ多様化しているが、日本女性にとって「最高のほめ言葉」という地位は、世代を超え、もはや揺るぎない。</span><br /><br /><br />そ、そうなんですか？<br /><br /><br />この記事で取り上げられている洋服ブランド「<a href="http://www.imane.co.jp/amina/" target="_blank">アミナ</a>」は、ご存知自由が丘<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0098;">イマンのお洋服ブランド</span></span>ですね。<br /><br />そのイマンのコンセプトは、「<span style="font-size:large;"><span style="color:#009800;">こびない、群れない、流されない</span></span>」です。<br /><br />アミナのブランドコンセプトは、「クラシックなシルエットの中にエレガンスと知性が光る　アンティークをモティーフにした　ノスタルジーあふれる　ロマンティックなお洋服たち」です。<br /><br />こう続きます、アミナはトレンドに左右されることなくクラシックで古き懐かしい美しさを表現するお洋服です・・と。<br /><br /><br />これらの洋服を、<span style="color:#006565;">一辺倒に可愛いと表現してしまうこと</span>は、作り手である方にとっては少々的外れな評価ではないかと勝手に思っています。<br /><br /><br /><span style="font-size:small;">イマンのコランダー</span><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05dd2f2a.e82d68c0.05dd2f2b.44c902c6/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fcres-rose%2f519877%2f523945%2f%23528795&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcres-rose%2fi%2f528795%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fcres-rose%2fimg128%2fimg10572427750.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fcres-rose%2fimg64%2fimg10572427750.jpeg" border="0"></a><br /><br /><br /><br />ちょっと長くなりそうなので、次回に続けます。
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/52266468.html">
<title>24時間テレビのテーマソングに</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/52266468.html</link>
<description>24時間テレビ「愛は地球を救う」のテーマソングといえば「サライ」ですが、今年は新たな曲が加わりました。例によって、谷村新司と加山雄三のコンビによって出来上がった曲は「勇気のカタチ」というとても親しみやすい曲です。ある部分だけ、その人その人によって歌詞を変えて歌うというものです。即興で自分なりの歌詞に仕上げるのもまた楽しですね。勇気のカタチいち早く覚えて、カラオケや忘年会などで隠れた才能をみせるというのはいかがかしらん&amp;#63893;</description>
<dc:subject>人</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-08-22T04:35:37+09:00</dc:date>
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24時間テレビ「愛は地球を救う」のテーマソングといえば「サライ」ですが、今年は新たな曲が加わりました。<br /><br />例によって、谷村新司と加山雄三のコンビによって出来上がった曲は「<span style="font-size:large;"><span style="color:#000098;">勇気のカタチ</span></span>」というとても親しみやすい曲です。<br /><br />ある部分だけ、その人その人によって歌詞を変えて歌うというものです。<br /><br />即興で自分なりの歌詞に仕上げるのもまた楽しですね。<br /><br /><br /><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=ArdSbr7o*Lw&offerid=130734.602389569&type=10&subid=">勇気のカタチ<br /></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=ArdSbr7o*Lw&bids=130734.602389569&type=10&subid="><br /><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=ArdSbr7o*Lw&offerid=130734.602389569&type=10&subid="><br /><img alt="icon" border="0"  src="http://img.7andy.jp/bks/images/i8/R0282938.jpg"></a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=ArdSbr7o*Lw&bids=130734.602389569&type=10&subid="><br /><br /><br />いち早く覚えて、カラオケや忘年会などで<span style="color:#FF0098;">隠れた才能をみせる</span>というのはいかがかしらん&#63893;
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/51888892.html">
<title>千の風になっていますか？</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/51888892.html</link>
<description>24時間テレビで欽ちゃんが完走されましたね。途中で体がどうにかなってしまうのではないかと、冷や冷やしながらテレビに釘付けになっていました。無事に完走されてホッとしました。夏の終わりに出会えた感動の一コマでした。欽ちゃん、ありがとう。ところで、24時間テレビ冒頭に秋川雅史さんが「千の風になって」を歌われました。この歌、最近まで、恥ずかしながらメロディーは知っていたのですが、歌詞があんなに感動的なものとは知りませんでした。私のハートをブッタ抜きです。何故って、私が普段思っているこ...</description>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-08-20T07:06:39+09:00</dc:date>
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24時間テレビで欽ちゃんが完走されましたね。<br /><br />途中で体がどうにかなってしまうのではないかと、冷や冷やしながらテレビに釘付けになっていました。<br /><br />無事に完走されてホッとしました。<br /><br /><br />夏の終わりに出会えた感動の一コマでした。欽ちゃん、ありがとう。<br /><br /><br />ところで、24時間テレビ冒頭に秋川雅史さんが「千の風になって」を歌われました。<br /><br />この歌、最近まで、恥ずかしながらメロディーは知っていたのですが、歌詞があんなに感動的なものとは知りませんでした。<br /><br />私のハートをブッタ抜きです。<br /><br />何故って、私が普段思っていることと同じだったからです。<br /><br /><br /><br />去年の秋、母を亡くしました。<br /><br />いろんな事を思いました、感じました。<br /><br />それで確信したのです。<br /><br />そう、この歌詞とおなじようなことを。。。。<br /><br />私が死んだら、絶対にお墓には居ませんもの。<br /><br /><br />あなたはどうですか？<br /><br /><br />捉え方もいろいろ、人生もいろいろ・・ですね。<br /><br /><br /><br /><span style="font-size:small;">あの感動をもう一度どうぞ</span><br /><br /><object width="255" height="210"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/fCY5SQXQByQ"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/fCY5SQXQByQ" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="255" height="210"></embed></object>
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<item rdf:about="http://dankaisanpo.seesaa.net/article/49984882.html">
<title>PL花火大会いつものように</title>
<link>http://dankaisanpo.seesaa.net/article/49984882.html</link>
<description>毎年見ているPLの花火大会ですが、去年転居して屋内からは見れないため、見るのは諦めてました。ところが、例のドドドーンという腹に響く音が鳴り響き、居ても立ってもいられなくなりとうとう、外に飛び出し、すぐ近くの大阪外環状の陸橋まで行ってみることにしました。すると、どうでしょう！50人位の人が陸橋で携帯を南の空に向かってかざしているではありませんか。えっさえっさと陸橋を上ってみると、見事に花火が見えましたね。私はデジカメを持って行ったのですが、目ではきれいに見えても、カメラが上手く...</description>
<dc:subject>日々雑感</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-08-01T23:10:42+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
毎年見ている<span style="font-size:large;"><span style="color:#006598;">PLの花火大会</span></span>ですが、去年転居して屋内からは見れないため、見るのは諦めてました。<br /><br />ところが、例のドドドーンという腹に響く音が鳴り響き、居ても立ってもいられなくなりとうとう、外に飛び出し、すぐ近くの大阪外環状の陸橋まで行ってみることにしました。<br /><br /><img src="http://dankaisanpo.up.seesaa.net/image/2007natu200831.jpg" alt="2007natu 0831.jpg" width="335" height="230" border="0" /><br /><br />すると、どうでしょう！<br />50人位の人が陸橋で携帯を南の空に向かってかざしているではありませんか。<br /><br />えっさえっさと陸橋を上ってみると、見事に花火が見えましたね。<br /><br />私はデジカメを持って行ったのですが、目ではきれいに見えても、カメラが上手く捉えません。<br /><br />数枚撮って諦めましたが、最後のあの☆赤☆だけはこのようになんとか撮ることができました。（名前ついてますがなんだっけ？忘れた。）白の年もありますが、今日は赤でした。んー、赤から白になったという感じかなぁ。写真では一瞬遅れて、白に映ってますねぇ。<br /><br />空が一瞬ですが、夕焼けより赤く染まります。<br /><br />時空間の中にポッコリはまってしまった様な、不思議な感覚です。<br /><br />私は今何処に居るの？という気持ちにほんの一瞬なってしまいます。<br /><br />12万発と言われているPLの花火ですが、私はなんと言っても、<span style="font-size:large;"><span style="color:#CB0098;">最後のこの瞬間</span></span>が大好きです。<br /><br />この体感は是非知らない人には知ってもらいたいものです。<br /><br />PLの花火大会は行こうと思えば近いですが、約25万人の人出を考えるとなかなか足が向きません。<br /><br />この日の夜は車も乗らないのが私達のプチ常識です。<br /><br /><br />【追加】<br />フィナーレは<span style="color:#FF0000;">スターマイン</span>でした。去年のですがYouTubeで素敵な動画を見つけたので載せますね。<br />ちょいと長いですが、最後の圧巻までどうぞご覧あれ！<br /><br /><object width="425" height="350"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/x2N-TQj8cSA"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/x2N-TQj8cSA" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="350"></embed></object><br /><br /><br /><br><br><br /><span style="font-size:large;"><span style="color:#0032CB;"><strong>ブラボー</strong></span></span>&#63889;<br /><br><br>
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<title>旬のサンダルはクロックス ケイマン(crocs cayman)</title>
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<description>今年の夏はサンダルが流行ってますね。それも、ビーチサンダルです。こんなビーチサンダルを履いて都会に出てる若い女性が目につきます。去年までは考えられなかった光景ですよ。電車に乗ってると前の座席の足元がビーサンです。面白いです。が、これはいくらなんでも私は履けません。ビーサンより少し格上げの、クロックスのサンダルも大人気のようです。知ってますか？こんなの↓今たいていの靴屋で、店先の目立つ所に展示されていると思います。クロックス独自の「クロスライト」という新素材を使っているらしいの...</description>
<dc:subject>お洒落</dc:subject>
<dc:creator>ako</dc:creator>
<dc:date>2007-07-30T05:33:11+09:00</dc:date>
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今年の夏はサンダルが流行ってますね。<br /><br />それも、<span style="font-size:large;"><span style="color:#0032CB;"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03204d55.6a6b6d20/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fheadfoot%2f729888%2f751169%2f%23776570" target="_blank"><br />ビーチサンダル</a></span></span>です。<br /><br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05b4222f.89df616b.05b42230.a86e8be0/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fheadfoot%2f729888%2f751169%2f%23776570&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fheadfoot%2fi%2f776570%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fheadfoot%2fimg128%2fimg10322489255.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fheadfoot%2fimg64%2fimg10322489255.jpeg" border="0"></a><br /><br /><br />こんなビーチサンダルを履いて都会に出てる若い女性が目につきます。<br /><br />去年までは考えられなかった光景ですよ。<br /><br />電車に乗ってると前の座席の足元がビーサンです。<br /><br /><br />面白いです。<br /><br /><br />が、これはいくらなんでも私は履けません。<br /><br /><br />ビーサンより少し格上げの、<span style="font-size:large;"><span style="color:#003298;"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03204d55.6a6b6d20/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ffootone%2f452443%2f452444%2f" target="_blank">クロックスのサンダル</a></span></span>も大人気のようです。<br /><br />知ってますか？<br /><br />こんなの↓<br /><br /><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/05b421da.b694f878.05b421db.ebefb385/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fchapter-ex%2f10001578%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchapter-ex%2fi%2f10001578%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchapter-ex%2fcabinet%2fcrocs%2fcrocsinline_1.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2fchapter-ex%2fcabinet%2fcrocs%2fcrocsinline_1.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><br /><br /><br /><br />今たいていの靴屋で、店先の目立つ所に展示されていると思います。<br /><br /><br />クロックス独自の「クロスライト」という新素材を使っているらしいのですが、これがもう軽くてビックリします。<br /><br /><br />軽石のような軽さとでもいいましょうか。<br /><br /><br />その上、クロスライトは衝撃の吸収の役目もするらしいのです。<br /><br /><br />みるからに安定性のある幅広の底面に、つま先や甲の部分の通気穴と、楽に快適に履ける要素がいっぱいです。<br /><br /><br />お洒落なカラーが特徴で、２0色以上ありますから、ファッション性にも優れています。<br /><br /><br />これは、<span style="font-size:large;"><span style="color:#CB0065;">若者だけが履くのは勿体ないです</span></span>(+。+)<br /><br /><br /><br />普段の買い物に、レジャーに、足元を<span style="font-size:large;"><span style="color:#0000CB;"><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/03204d55.6a6b6d20/?url=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2ffukuraku%2f431339%2f723539%2f" target="_blank">クロックス</a></span></span>にすると、くだけすぎないリラックス感がでてお洒落な人になってしまいます。<br /><br /><br /><br />よく似たデザインで、クロックスと思いきや、ちがうブランドだったりしますので、よく確かめてくださいね。
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