米国の全国小売連盟がインターネット通信販売部門を対象に行った調査の結果、昨年、今まで首位だったコンピュータ関連製品の売上高を上回り、アパレル関連商品が首位を獲得したそうです。
日本でも、アパレル関連商品をネット販売する企業も多いですが、
その内容はまだまだ画一的であるような気がします。
アパレルに関しては、同じ商品をあちこちで売っていて、本当に欲しいものが探しても探しても無い、という状況だという認識ですね。
私が中年の女性だからでしょうか?
そもそも欲しい商品がほとんど生産されていないのが原因でしょうか。
私がインターネットで購入するのは、主に、本と電化製品です。
私達年代が本当に欲しいものを、企画販売する企業がどんどん出て来て欲しいです。
気に入るものがあれば、あまり値段を厭わないというのが本音なのに!
あ〜〜残念
